久しぶりに鮮明に覚えている夢をみました。
殆どは覚えていない夢が多いのですが、
今回ばかりはハッキリと記憶にあります。珍しく・・・
忘れないうちに記録として残しましょう~
ノンフィクションでのお届けです(^^)
え~とまず夢の始まりは、ワタクシがどこか知らない場所で
講習会をしているところからでした。
当社の重見君もノーギャラで登場です。
となりの知らないお店で誰かがショコラの講習を始めました。
「おおっショコラの講習やで~」
喋ったか、思い込みかどちらか忘れましたが重見君との会話・・・
「アレはステファンって言うやつよ・・」と解説を入れる
そのステファンは今まで見たことも無いデカイやつで電動で蓋が閉まる
とにかく凄いステファンでした。(ありえん・・・)
※ステファン=真空のフードカッター
また、講習されているショコラがとにかく綺麗で
「さすがやわ~~」と関心しておりました。
しかし、「何でこんな時期にショコラするのかな??」
「そういえば涼しいな・・・・」疑問も出たことは覚えています。
何のこと無い、エアコンをドライにして寝ていたため寒かった事に
後から気がつく・・
さて、自分の講習はと言うといつの間にか終っていて
終ったと言うか場面が変わっていた。
次の場面は、なぜか本屋さんに・・・。
小学時代の友人がスーツ姿で誰かと揉めていました。
後姿しか見えないですが、誰だかわかるところが夢ですね~~
その友人はワタクシの知らない人と売上が何たらかんたらで激しく
揉めており、「このままではいかん!」と思いドラマのように止めに
入った訳です。
言葉には出さずに心の中で、
(やめろ~~警備員呼ぶぞ~)
古き友人の相手を押さえ込んだ瞬間、
スタンガンでビビビッと攻撃を受けた。
しかも単三電池1個と言う微弱な電流・・・・。(どんなスタンガンや)
「うううっ」と警備員の方を見ながら目で必死に訴えているところに
遠くで家内の声が・・・
奥さん:「早く起きて下さいよ!」
ワタクシ:(あかん、電流が流れて起きれん・・スタンガンが効いてるねん・・)
奥さん:「何寝ぼけてんの?口あいてるよ・・」
ワタクシ:(手が痺れてヤバイ・・これ見てくれ・・)
奥さん:「なに手あげてんの?」
ワタクシ:「?????????????」
奥さん:「アホとちゃう?ハハハハ」
これですっかり目が覚めたっ。
これが今朝の出来事、今日の始まり。
手が痺れていたのは自分の体で挟んでいたのが原因だったようだ
恐るべし、夢のスタンガン!